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撮像素子 |
総画素81万画素1/3インチ CCD |
レンズ
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OLYMPUS LENS 5mm 焦点距離:5mm(35mmフィルム換算36mm相当)
口径比:1:2:8、撮影範囲20cm〜無限遠 |
| 液晶モニター |
2インチカラーTFT液晶(低温ポリシリコン) |
| 記録媒体 |
3.3Vスマートメディア(2MB, 4MB, 8MB) |
電源
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ACアダプタ、単3アルカリ、ニッケル水素、リチウム、ニッカド電池4本 |
| 大きさ(mm) |
128(W)×65(H)×45(D)mm 突起部含まず |
質量
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約265g (バッテリー/カード別) |
| 購入 |
1997年3月 |
初めて買ったデジタルカメラ。
勤務先て使っていた C-400Lが、35万画素ながら条件が良ければ鮮やかな画像を残してくれるので、その後継シリーズの上位機に期待してこれに決めた。
今では考えられないが、この機種から初めてメモリが内蔵式から交換可能なものとなった。
画像は補色フィルター系で感度と階調性の良さが売りだったと思うが、初めて撮った曇り日の風景がそのまま暗く、ガッカリした。(少しは明るく写るのではと思っていた。)
見たままを忠実に写してくれるということなのでしょう。
スマートメディアは8MBまでしか対応していないが、16MBのスマートメディアに対応した後継機種C-840Lが登場した時、有料でアップグレードサービスを受けて16MBを使えるようにした。
当時のスマートメディアは、新しい規格が出るとき、旧機種は本体側をアップグレード調整しないと対応できなかった。(機種によってはアップグレード不可のものもあった。この機種も、その後のアップグレードは対象外であったと思う)
最高の画質が得られる低圧縮のjpeg(HQ2)を使うことが出来るはずであった。
しかし、その設定はパソコン側から行うようになっており、オプションのパソコン接続キットを買わなければならなかった。(誤って設定を変更することがない、非常に親切な仕様)
そこで、このモードは撮影枚数が極端に少なくなるのであまり実用的ではない、というこであきらめた。
いずれにしても、その機種の最高画質を使ったことがないカメラはこれ以外にないので、今でもその仕様に疑問を感じる。
撮り直しのきかない写真は、その機種の最高の画質で残したいと思っている。
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Canon IXY DIGITAL300
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撮像素子 |
総画素数:約211万画素 1/2.7型CCD |
| レンズ |
5.4(W)〜16.2(T)mm
35mmフィルム換算:35(W)〜105(T)mm相当 / F2.7(W)〜F4.7(T) |
| 光学ズーム |
3倍 |
| 液晶モニター |
1.5型低温ポリシリコンTFT液晶カラーモニタ |
| 記録媒体 |
コンパクトフラッシュカード(Type I) |
| 電源 |
専用充電式Liイオン電池、専用ACアダプタ(別売) |
| 大きさ(mm) |
94.8(幅)×62.5(高さ)×29.9(奥行き)mm |
| 質量 |
約240g(本体のみ) |
| 購入 |
2001年5月 |
この当時画素数は200万が標準であったと思う。
雑誌に載った、某評論家の評価記事に背中を押され、持つことに喜びを感じられる1台ということで購入した。
ボディが小さいこと、コンパクトフラッシュ、原色系の鮮やかな色調と、前のオリンパスに無かったものを求めた。
買った1カ月あとに、IXY DIGITAL200が発売された時は愕然としたが、あちらはズームが2倍しかないということで自らを納得させた。
初めて町中で写していて、向こう側のガラス窓に映るAF補助光に気が付いて、スナップには使えないと思った。
記念写真派の人には全く問題は無いでしょうが、勝手にピカピカ光るのは絶対に嫌だった。
撮影相手は、物言わぬ木や花しかないかと思った。
持ち運びしやすく、鮮やかな画像が得られる良い機種である。
でも、友人に可愛そうだと言われるぐらい撮影枚数が少ない。
その理由は、下にもあります。
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| SANYO DSC-MZ1 |
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撮像素子 |
総画素数:約211万画素 1/1.8型原色プログレッシブスキャン方式CCD |
| レンズ |
f=7.25mm〜20.3mm(35mmフィルム換算35mm〜98mm)オートフォーカス F2.8(W)〜F4.8(T) |
| 光学ズーム |
2.8倍 |
| 液晶モニター |
1.8型低温ポリシリコンTFTカラー液晶 |
| 記録媒体 |
コンパクトフラッシ(TYPEI/II) マイクロドライブ |
| 電源 |
単3形ニッケル水素電池×2 専用ACアダプター(別売) |
| 大きさ |
106(W)×63(H)×41(D)mm |
| 質量 |
約240g(本体のみ) |
| 購入 |
2001年7月 |
「デジカメ」は三洋電機の登録商標だそうです。
だから、「三洋以外の製品はデジカメとは呼べない」という話はおいておいて・・・。
この頃、ゴルフの練習に一緒にいっていた友人が、スィングの分解写真や動画をこのカメラで撮ってくれていました。(DSC-X110からのSANYOユーザー)
ある時、私が練習場に初めて持っていったIXY300を、友人がMZ1で撮ってその写真をくれました。
MZ1は動画だけでなく、静止画もきれいでした。
(IXY300よりも・・・。少なからずショックでした)
それから2カ月後、練習場のテーブルにもう1台のMZ1が並びました。
もちろん、私のです。
MZ1によって、期待に違わず美しい静止画と予想以上に素晴らしい動画を撮ることができました。
ちょうど、このころから始めた木や花の撮影に活躍してくれました。
撮影枚数も、IXYとは比べものにならないほど多くなりました。
よく、友人からたまにはIXYも連れていってあげないと可愛そうだと言われ、心が痛みました。
ただ、素晴らしいMZ1も一つだけ欠点がありました。
使用する電池が単三型2本とはいえ、撮影可能枚数が極端に少ないことでした。
まだ、電池を完全に使い切っていないはずなのに、一時的な電圧低下で残量なしの表示が出たり、そのままシャットダウンして使えなくなるというような状況でした。
200枚ほどの撮影で、常時10本程度を持ち歩いていました。
それも、前日に完全に充電したものでないと、取り替えて数枚で撮影不能になることがありました。
とにかく、電池の管理には気を使いました。
もともと、充電というようなことが好きで、充電器もいろいろ持っていました。
充電もたまにやるから面白いのでしょう。
これが、必要にせまられて毎週の撮影に持っていく電池を準備するとなると大変でした。
とくに、一定の電圧まで放電して、その後フルに充電するようなことを、2本単位のセットで完全にやるということは。
ただ、一度に多くの枚数を撮影しない人には、特に問題はなかったのかもしれません。
その頃、価格コムのMZ1の掲示板で、電池の持ちに不満がある人を募って、外付け電池セットを注文で作ろうという話もありました。
MZ3が発売される前のことでした。
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Canon PowerShot S40
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すでに手放してしまったので
写真はありません。 外形は下のS45とほとんど同じです |
撮像素子 |
約400万画素CCD 1/1.8型 |
レンズ
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7.1(W)−21.3(T)mm (35mmフィルム換算:35(W)−105(T)mm) F2.8(W)−4.9(T) |
| 光学ズーム |
3倍 |
| 液晶モニター |
1.8型低温ポリシリコンTFT液晶カラーモニター |
| 記録媒体 |
コンパクトフラッシュカード(Type IおよびType II) |
| 電源 |
専用充電式リチウムイオン電池 |
| 大きさ |
112(幅)×58(高さ)×42(奥行き)mm(突起部を除く) |
| 質量 |
約260g(本体のみ) |
| 購入 |
2002年4月 |
機械物を買うときには、よほど欲しくて待ち望んでいたもの以外は、発売と同時に手に入れたいとか、予約して人よりも早く使いたいということはあまり考えません。
どのような物でも、初期不良が発生する確率がある程度あり、メーカー内部で完全につぶすことはできないだろうと思います。
某大手ソフト会社のように、発売時から一般ユーザーを巻き込んで大規模なベータ版テストが始まる、とまでは言いませんが。
そこで、新しい物が好きな方、誰よりも早く使わないと気が済まないという方の、貴重な体験談をお聞きしたほうが、と考えたりします。
デジカメの場合、モデルチェンジのサイクルが早いので、あまりこれを聞き続けると、完全な商品が手に入るどころか製造終了になり買えなくなるおそれがあります。
前置きが長くなりましたが、この製品を買うまでにも、発売から半年かかっています。
キヤノンは、銀塩時代から一眼レフやコンパクトカメラを使っていて愛着があるメーカーです。
候補がいくつかあって選択する場合、同じような性能でしたら、まずキヤノンを選ぶと思います。
DSC-MZ1は確かに200万画素機としては良い性能ですが、主流は400万画素機にシフトしています。
撮り直しのきかない写真は、使っている機種で最高の画質で残すと同時に、質の高い撮影ができる機種を選ぶことも常に考えています。
昔の写真を見て、この時もっと良い画質で撮影していたら思うことがあります。
撮影の技術を高めるのが先だと言われそうですが、腕前の上達の方は、機種の買い換えほど簡単ではありません。
必ずしも高画素イコール高画質とは言えませんが、200万画素と400万画素の差は明らかにあると思います。
発売時からずっと関心を持ってS40を見ていましたが、素晴らしい性能ではあるものの、飛びつきたいほど決定的なものが欠けていました。
価格コムの掲示板には全て目を通し、ユーザーの生の声を聞くと同時に、雑誌に評価記事があればできるだけ探して読みました。
ほかにもっと良いものがあればと待ちましたが、現れそうにもありませんでした。
そこで、早く400万画素機を使いたいと言うことでこれを選びました。
マクロでのオートフォーカスの不完全なこと、AF補助光が消せないことには目をつぶりました。
で、結果として買って良かったかというと、この機種で満足行く写真を撮った覚えがない、というのが答です。
MZ1の時は、その写りに感動したことが何度もありましたが、そういう思い出がありません。
200万画素だが予想以上に素晴らしいというのと、400万画素だったらもっと撮れてもいいはずなのにという考え方の違いがあるのかもしれません。
それでも、前の機種から引き続き木や花の写真を撮り続けました。
5カ月で4000枚ほど撮ったところで液晶が見えなくなり修理に出しました。
その後、1000枚ほど写したところで買い換えることになりました。
なぜ、このような枚数を撮ったかというと、予想通りマクロのオートフォーカスが完全ではなく、偶然に期待して数で押し切るしかなかったことが大きな原因です。
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Canon PowerShot S45
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撮像素子 |
約400万画素CCD 1/1.8型 |
| レンズ |
7.1(W)−21.3(T)mm (35mmフィルム換算:35(W)−105(T)mm) F2.8(W)−4.9(T) |
| 光学ズーム |
3倍 |
| 液晶モニター |
1.8型低温ポリシリコンTFT液晶カラーモニター |
| 記録媒体 |
コンパクトフラッシュカード(Type IおよびType II) |
| 電源 |
専用充電式リチウムイオン電池 |
| 大きさ |
112(幅)×58(高さ)×42(奥行き)mm(突起部を除く) |
| 質量 |
約260g(本体のみ) |
| 購入 |
2002年12月 |
S40はたくさんの写真を写した思い出の深い機種でしたが、発表された後継機S45の改善点を見て、迷わず買いました。
今までの機種は全て買い足しでしたが、初めて下取りに出しての買い換えになりました。
世間では、この機種をS40のマイナーチェンジ版で大きな違いは無いように言いますが、私にとってはS45はS40とは形は似ていても全く別のモデルのように思えます。
**通常自分が使う範囲で改善されたと思う点**
・画像処理プロセッサー・映像エンジン「DIGIC」
一番大きな改善点だと思います。
メーカーが「心に響いたシーンを鮮やかに再現」と言うように、いわゆる記憶色かもしれませんが、鮮やかでクリアな画質だと思います。
S40で一番不満だったのがこの画質でした。
自分の好みが、対象をそのままを撮るのではなく、あくまでも鮮やかに美しくであることがわかりました。
・AF補助光の「切」設定
IXY DIGITAL300で使う気を無くしたこの機能、PowerShot S40の時も購入に踏み切れず最後には目をつぶってあきらめたこの補助光がやっと設定で切れるようになった。
・マクロのオートフォーカス
完全とは言えないが合焦の確率が高くなった。
・フォーカスブラケティング機能
フォーカス位置を前後に振りながら撮影できる機能で、マクロ撮影のようにピント精度が厳密に要求される場合も、撮影意図に近いピント位置を見つけることができる。
・液晶モニターの照度切り替え
屋外撮影で見にくかった液晶モニターが、明るさを切り替えることで見やすくなった。
マクロ撮影の場合、S40では晴天下で全く見えないので自作の液晶フードを使っていた。
・シャッターボタンの重さ軽減
自分の個体が特に重かったのかもしれないが、これが原因の手ぶれがかなりあり、慣れでもカバーできなかった。(シャッターを切る練習も相当した)
・セットボタンの押し安さ
機能設定の選択のためのマルチコントローラーが少し押しやすくなった。
それでも一番よく使う画像消去の際は、セットボタンでOKを押したつもりでもキャンセルになる確率がかなり高い。
S40のときはもっとひどく、セットボタンを確実に押せるよう訓練をした。
ほかの機種のユーザーには笑われそうだが、自分もこんなアホなことはいままでの機種ではやったことがない。
ということで、いろいろ書きましたが、現在のところこれがメインの機種です。
後継機のS50も発売されたが、アップされたのは画素数だけで、かえって操作性が低下しているように見受けられ、全く魅力を感じない。
500万画素を搭載するS50用に開発された機能が、一番いい形でS45に採り入れられているのではないかと思う。
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SANYO DSC-MZ3
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撮像素子 |
1/1.8型211万画素原色プログレッシブスキャン方式CCD |
| レンズ |
f=7.7〜23.1mm(35mmフィルム換算37〜111mm)F2.7(W)〜F4.9(T)開放時 オートフォーカス |
| 光学ズーム |
3倍 |
| 液晶モニター |
1.5型低温ポリシリコンTFTモニター |
| 記録媒体 |
コンパクトフラッシ(TYPEI/II) マイクロドライブ |
| 電源 |
リチウムイオン電池 ACアダプタ(別売) |
| 大きさ |
99(W)×55(H)×32.5(D)mm(突起部分含まず) |
| 質量 |
約210g(本体のみ) |
| 購入 |
2003年1月 |
デジタルカメラの情報は、見る頻度から言えば価格コムが一番多い。
自分で興味がある機種の掲示板は、必ず目を通すようにしている。
特に自分が持っている機種の後継機については必ず見ている。
SANYOの製品で言えば、MZ1からMZ2・.MZ3と見てきた。
MZ2の時はさほど関心を持たなかったが、MZ3ではMZ1で悩まされた電池がリチウムイオンに変わったことに興味を惹かれた。
ボディが小さくなって、動画機能も向上し、静止画の写りも今までのように良いようだ。
でも、今メインはS45でまだ買ったばかりだ。
カメラのコレクターではないので、似たような機種を買うにはそれなりの理由がなければならない。
そこで、つい先頃飼い始めた犬の写真を撮るための機械ということにした。
動き回る犬を撮るには、あの連写機能と動画というS45には無いものが絶対に必要だと決めつけた。
若干の後ろめたさを感じながら買ったMZ3は、予想通り素晴らしい性能を発揮してくれた。
MZ1であれほど苦労した電池の管理も、リチュウムになって嘘のように楽になった。
しかも、その撮影枚数も信じられないほど改善されていた。
この頃、価格コムの掲示板では、MZ3の書き込み量が他の機種に比べて圧倒的に多く、その雰囲気もほかに比べて落ち着いていて、良い情報がたくさんあった。
その中で、単眼鏡をこのカメラに付けて望遠撮影をするというものがあった。
この書き込みのスレッドは、多くの人から反響があり延々と続いた。
興味を持ちながらも、繰り出すレンズに単眼鏡を付けて撮影するという方法に、間違えば故障の原因になる考えた。
絶対にやってはいけない、と自分に言い聞かせた。(つもりだった)
しかし、何故かどんどん増え続ける書き込みは全部読んでいた。
2カ月ほど経ったある日、ディスカウントショップで書き込みのものとは違っていたが単眼鏡があるのを見つけた。
何気なく、どんなものかちょっとのぞいてみようかということで買ってきた。
早速、MZ3に付けてみると、遠くの建物が驚くほど大きく見えていた。
今までには経験したことがない、望遠の世界をのぞくことができた。
それから、掲示板で見たものを参考にMZ3のためのコンバージョンレンズ用のアダプターや単眼鏡用のアダプターを作るようになった。
しかも、その作り方を紹介したくて、アルバムまで作ってしまった。
しかし、アルバムの作成ではいろいろと制約があることがわかり、自由にやるには自分でホームページを作るしかないとまで思いこむようになった。
こうして始めたのがこのホームページです。
このカメラを買うまでは、ホームページは見るもので、自分で作るようになるとは全然考えていなかった。
これまでに、1台のカメラでここまでいろいろとやったのも初めてのことだ。
多分、掲示板に書き込んでいたMZ3ユーザーも同じだと思う。
最近持ち歩くカメラが、メインのはずのS45よりこちらの方が多くなってきている。
ところで、最初の購入目的であった犬の写真は他のことに忙しくてあまり写していない。 犬に申し訳ないと思う。
早く写さないと、どんどん大きくなってしまう。
私が、単眼鏡で遊ぶ姿を見て、以前MZ1を買ったとき背中を押してくれた友人が、MZ3を買いました。
しかも、1GBのマイクロドライブと単眼鏡も同時に。
それから、彼はアダプターの製作や単眼鏡などで幸せ?な日々を送っています。
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