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三菱の中型ノンステップバス。
日産ディーゼル&富士重工の組み合わせが多い関東バスの中では異色の存在です。
このバスはホイールベースを延長してノンステップフロア部分を拡大したタイプで、後輪タイヤが通常より後方にセッティングされています。
ちょっと見ると胴長で、ダックスフンドのようにも見えますね。
荻窪駅北口にて 平成14年5月撮影
練馬200か0231
C802
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中型の路線バスです。
側窓サッシがブロンズ色を採用しており、ちょっと高級感がありますね。
荻窪駅南口からの路線は、道路が狭隘な箇所もあるため、このような中型路線バスが活躍しているようです。
荻窪駅南口にて 平成14年5月撮影
練馬22か6938
E312
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関東バスにもラッピング車が登場、活躍しています。
側面ラッピング上の車番のロゴがオリジナルから変更されているため、ちょっと側面から見た目では関東バスとはわかりにくいですね。
荻窪駅北口にて 平成14年5月撮影
練馬22か6213
C5134
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こちらはラッピングバス?新塗色?今までに見たことのないカラーリングですね。
どこかの路線に限定運用されているようでもないのですが…
このバスに関しての情報をお持ちの方、ご教示お願いいたします。
中野駅にて 平成15年6月撮影
練馬22か6302
D3479
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中型車をベースとした長尺ワンステップバスです。
この車型のバスは多摩地区では、京王バス、西東京バスで多数活躍しています。
やはり車幅が中型車ですので、正面から見ると若干面長に見えますね。
荻窪駅北口にて 平成14年5月撮影
練馬22か6947
C1006
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三鷹地区で活躍する大型路線バス。
3扉車の乗降性を生かして、終点とくにターミナル駅終点のバスでは一気に乗客を吐き出します。
三鷹駅北口にて 平成14年2月撮影
多摩22か4485
B5141
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今となっては数少なくなった富士重工5Eボディを架装した車両です。
年数的にはさほど古くはないので、もしかしたらどこか別の場所で第二の人生を歩んでいるかもしれませんね。
三鷹駅北口にて 平成14年2月撮影
多摩22か2966
B3205
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関東バスとしてはごく標準的な片側3扉の路線バス。
しかし、最近はワンステップ、ノンステップバスの普及に伴い、その勢力は少しずつ狭まりつつあるようです。
荻窪駅北口にて 平成14年5月撮影
練馬22か5757
A3427
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日野製の中型ノンステップバス。
日産D+富士重工の組み合わせの多い関東バスでは、やはり異色の存在なのでしょうか?
中野駅にて 平成15年6月撮影
練馬200か0698
D707
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東京・武蔵野を中心に路線を持つ関東バスです。
写真のバスは関東バスの子会社、ケイビーバスの車両です。
カラーリングは親会社関東バスと同じです。
ケイビーバスは区内の一般路線の他、高速夜行バスも運行しています。
新宿区新宿北にて 平成13年3月撮影
練馬22か6909 K217
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