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山形交通の路線バスです。
写真は市内路線用の中型バスです。12年前のバスですが、当時としては非常に洗練されたデザインで印象に強く残っています。今でも十分に通用する秀逸なデザインだと思うのは私だけかな?
山形駅前にて 昭和63年8月撮影
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写真は都市間を結ぶ中朝距離便に使用される観光スタイルの路線バスです。こちらのほうがなんとなく「昭和」の時代を感じさせるデザインのような気がします。
山形車庫にて 平成 2年8月撮影
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山形交通の路線バスです。
このとき私はまだ中2、親父から借りたカメラで思わず撮ったのでした。
ハーフサイズのカメラで、36枚撮りだと実に72枚も撮れるカメラなのですが、その分画質が落ちますね。
蔵王・御釜駐車場にて 昭和57年8月撮影
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【写真1】
【写真2】
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山形交通の路線バスです。
写真撮影当時は「山形交通」でしたが、現在は「山交バス」が正式名称のようですね。
写真1は旧塗色、といっても現在でもまだかなりの台数が活躍しています。
写真2はグループ名「ユトリア」を書き込んだ現在のカラーです。このときにそれまでの標準だった後ろ側乗降扉が、後部から中間へ変更されたようです。
いずれも千歳車庫にて(敷地外から撮影)
平成6年3月撮影
【写真1】山形22あ1172(左) 山形22あ1396(右)
【写真2】93033
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山形と鶴岡とを結ぶ高速バス。
山形と鶴岡の間は山形新幹線と在来線による乗り継ぎによるJR線を利用する方法もありますが、在来線の本数が少なく、また時間もかかるのでバスもかなりの需要があるようです。
名だたる豪雪地帯、月山をトンネルで抜けて行きますので、鉄道線より距離も短くなっています。
庄内交通との共同運行となっています。
写真は山交バス
山形駅前にて 平成15年2月撮影
山形22あ1438
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将棋の街、天童市内を行く路線バス。山交バス現行塗色車。
さすがは将棋の街だけあり、歩道のポストの頭には将棋が載っています。
山形県内にもノンステップバスが普及しつつあるようですね。
天童市内にて 平成15年2月撮影
山形200か0128
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旧塗色の山交バス中型車。雪のシーズンはどうしても泥はねで車体が汚れてしまいますね。
この日は晴天でしたが、屋根には雪をかぶっていました。
山交バスの車体番号ですが、上2桁が西暦だとすると、このバスは1988年導入ということになりますね。
山形駅前にて 平成15年2月撮影
山形22あ1214
88037
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山形商工会議所による中心街100円循環バスです。
山交バスが運行を行っており、この日は写真のような専用カラーのノンステップバス2台が活躍していました。
日曜日の午後だったこともあるのでしょうか、そのバスも盛況で、山形駅出発時は満員の状態で出発していきました。
山形駅前にて 平成15年2月撮影
写真上 山形200か0085
写真下 山形200か0086
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