喜界弁をひとつ。

電話をかけて、まず、
『Showですけど』→『Showじょんじょるげ』、または『Showじゃんじょるじょ』

ホントは、
『Showじゃっむんじゃ』
らしい。



その後、5人で泳ごうとして、Teruさんが持ってきたビーチマット(おNEW)
に皆で、一生懸命空気入れた。しかしそのビーチマットは、風に煽られ、岩で傷が入り、
短い一生を終えた(使った時間と空気を入れた時間が殆ど一緒だった)。
(ビーチマットは生きてないちゅうに!)

その後、浜に上がってアイテケレームタイム! 本当は、あの冷えたオレンジジュースが欲しかったけど、
おばちゃんの『それだけは勘弁してくれ』という目の訴えに負けて、アイテケテケレームでガマンしたんだよ!
ホントに、おばちゃんがかなり困っていた。

一服後、再び海へ。魚がたくさんいそうなポイントへダッシュ!
結構でかいのがいたけど、波が荒くて、泡で視界が悪かった。
その後、ワシ一人で別のポイントに行ったら、いつの間にか行方不明者扱いとなっていた。
Teru嫁の『Uくん!』『Uくん!』って、叫んでいた。

夕方近くになり、買い出しに出発(スーパーのレジのおばさんの『山んば』みたいで、
すごく恐ろしかったです)

その前に、蚊の多いTeruさん家に行って、S間さん家と同様、写真をぱちり。
Show父ちゃんもカメラ持ってきてぱちり!(Show父ちゃん、始終ニコニコ
していた)。

晩飯は、マーボ豆腐+なすとウィンナー炒め。


★ Show父ちゃんの生活の知恵一口メモ (このおっつぁんは、おもしろいなぁ)

クジラが浜に打ち上げられた時は、ナタでなく、ノコギリを持って一早く駆けつけること。
ナタだと、クジラをうまく解体できないそうである。
ノコギリでうまい部分を切り取って、さっさと引き上げるそうです(早い者勝ち)。
喜界島では、今でもクジラをとって食べているのかも?

三人三様な三青年 with Teru夫婦

書き込んだアンポンタン 字の色
オジンガーZ
So Much
うみんちゅ